てっぺんのそこ

20代後半ジャニオタが気ままにジャニーズについて語るブログ。

前回のブログ記事での岡田准一さんに対する言及について

 

前回の記事、かなりたくさんの方々に見ていただいたようで大変恐縮しております。

共感していただいたり、面白いと言っていただいたり、嬉しい言葉をたくさんいただきました。本当にありがとうございます。

 

前回の記事での岡田准一さんについての私の言及について、「岡田君だけ呼び捨てにされるのは不快」だとか「岡田君だけ上から目線で貶しているけど嫌いなんですか」等とブログコメントやAskで質問をいただきましたので、こちらでも言及させていただきたいと思います。

 

 

 

(以下Ask回答より抜粋)

 

ブログのコメントでも岡田准一さんだけ呼び捨てしないでほしいというお言葉も頂きましたのではっきり申し上げますが、私は嫌いあるいは興味が持てない人がいるグループを「好きなグループ」だと言うことはありません。
岡田准一さんに対する私の認識は
「岡田君?ああ、V6のおとなしい人でしょ?」(学校へいこうを見ていた頃)
→「岡田君最近役者としてすげぇ頑張ってるなーすごいなー」(SPとか始まった頃)
→「・・・え?岡田君どうしたの?何いきなり堂々と長野くんのお尻触ったとか言ってるの?」(V6にはまりはじめた頃)
→ 「え?え?え?岡田君あんなにおとなしくて真面目でイケメンでパーフェクトなイケメンすぎてどうしようほんとうにこの世に存在する人間なんだろうかって 思ってたのに何なの???不思議ちゃんなの???セクハラ大好きなの????メンバーのこと大好きすぎるの?????」(巷に溢れる岡田准一さんの伝説の 強烈さに脳内で整理が追いつかなかった頃)
→「ああそうかおかだじゅんいちってイケメンで真面目でストイックで変態でメンバー大好きでかわいい後輩が大好きで愛情表現の仕方がものすごくおかしい不思議ちゃんなんだ面白い子なんだなぁかわいいなぁ」(今)
という変遷をたどっております。
この最初の完璧すぎる印象と最近知った彼の面白い一面のギャップの強烈さが、岡田准一さんに対する描写が彼の面白いところを強調する書き方になった要員だと思います。
 
ち なみに、「岡田君にだけ上から目線で貶しまくっている」というのはどのあたりのことでしょうか?他の記事も読まれてのご感想なのでしょうか?例えばアカデ ミー大賞をとった時に祝福しつつ「これから大河俳優&日アカ俳優として世間から厳しい目で見られることになる」的なことをかいたところでしょうか?それと もスマとV6の比較記事だけのことでしょうか?
私の岡田准一さんに対するブログでの書き様は貶し合いではなくどちらかというと貶し愛に近いです が、正直なところ完璧すぎる彼をそのまま褒めるのが照れくさくネタ方面に走ってしまうことや、メンバー6人語ってると最後に順番が来る彼をオチとして使っ ていたところもありました。この辺りがブログコメントでも指摘されたのではないかと推測しております。
俳優として現在飛ぶ鳥落とす勢いで活躍している岡田准一さんのストイックさを尊敬しております。
彼のそういう姿勢を身近で感じているからこそ、あれだけたくさんの若手俳優が尊敬する役者として岡田准一さんの名前を挙げているのだと思います。
ア イドルとしても容貌・ダンス・歌、すべて高水準で固めている逸材であり、Jr入りからデビューまで短期間で剛健というトップクラスアイドルと同じグループ に入ったことによる正直当時は笑えなかったであろう苦労を今では笑って話せるようになっているということが本当に良かったと思います。20歳で辞めなくて 本当に良かったと心から思います。
特にカミセンで歌っている時の彼の優しい低音が本当に好きで、本当に岡田准一がカミセンの一員でよかったと思っています。
あんなきれいな顔してすごい運動神経良くて長野博の肩の上からジャンプして一回転して着地して涼しい顔して歌い出して演技も上手でピアノまで出来るってどういうことだよ神様この人に長所与え過ぎじゃないかやはり神に選ばれた一人だったか岡田准一さんは。
でもものを食べるときにほっぺたにいっぱい詰めてハムスターみたいな顔して食べてたり三宅健ときゃっきゃしたり長野博に対して三十路になっても大好きって言ったりする姿もとてもかわいらしいと思います。かわいい。
 
岡田准一さんのファンの方々、ブログを読んで不快な気持ちになった方が多数いらっしゃるようで、本当に申し訳なく思っています。
もしかしたら今後も岡田准一さんに対して意図せず貶した、見下したというふうに思われる書き方をしてしまうかもしれませんので、不快に思われたのでしたらまたご指摘いただけると幸いです。
本当に申し訳ありませんでした。